ドライバー 飛距離アップ その1

ドライバーの飛距離が伸びれば、2打目以降のショットが大変楽になります。

ティーショットの後、最後にフェアウェイから打つのは気持ち良いものですよ。

では早速、ドライバーの飛距離を伸ばせる方法を紹介したいと思います。

ただし、ドライバーの飛距離はゆる~く…とはいかないので、多少の練習は必要です。

まずはゴルフ練習場などで練習してください。

では頑張っていきましょう!

まずは、アドレスの注意です。

ドライバーをアドレスした時、ボールとの距離を見直してください。

あまりボールと離れ過ぎてはいけません。

自分とボールが離れ過ぎるとパワーをボールに乗せる事ができなくなります。

ドライバーのシャフトが長いからといって、ボールから離れてアドレスするとパワーをロスするのです。

少しボールに近く立ってアドレスしてみましょう。

この状態でスイングすると、自分の腕が身体の近くを通ります。

コレこそがパワーの出るスイングの方法です。

少し考えてみてください。

腕を伸ばした状態と、腕が身体に近い状態ではどちらが腕に力が入るか。

重い荷物を持つには、腕が身体の近くに無いと持ち上げられないでしょ?

注意して欲しいのは、ボールと近くなったことで窮屈に感じ、スイングの最中に伸びあがらない事です。

スイングはあくまでも以前と同じですよ。

いいですが、ドライバーの飛距離アップその1、ボールに近く立ってスイングする。

スイングがいつもと同じならパワーロスが少なくなり、飛距離が伸びるはずです。

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コメント

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