ゴルフエントリーを無料でキャンセルする禁断の方法

良い子のみんなは真似しちゃダメよ。 こんな事は、悪い大人がする事だからね。

さて、プレーの予約をゴルフコースに入れておき、プレー日の直近でキャンセルすると「キャンセル料」というものが発生します。

ゴルフもしてないのに料金を払わされるんですよ。 マジか!って思うでしょ。 マジです…

でも、払うのが当たり前なんですからね。

ここでは、そのキャンセル料を払わないで済む方法を紹介してみましょう。(爆)

ゴルフコースでキャンセル料が発生する場合は、主に土日祝などの休日でのエントリーです。

平日でキャンセル料を取るゴルフコースは、よっぽどの名門かDQNだと思ってください。

ゴルフコースにしてみれば、土壇場でキャンセルされると空き枠が出来ちゃうし、もっと早くキャンセルしてくれれば他のお客さんがエントリー出来てたのに…って感じでペナルティとしてキャンセル料を頂戴するようです。

また心無い誰かの嫌がらせでなどで、大量のエントリー後に当日キャンセルだとゴルフコースは死活問題です。

そういった対策がキャンセル料の徴収になるワケなんですね。

基本的には払ってあげてください。

しかし!健全なゴルファーの健全なキャンセルでギャーギャー言われたらムカつきますよ。

頭ごなしに「キャンセル料払えーーー!」ってな感じで言われると、「ゴルフもしてないのに、払うかーーー!」って言いたくなりますよね。

でも基本はちゃんと払ってあげてください。

しかし…どうしても…、どうしても払いたくない、または払えない状況の時は、このように網をくぐり抜けてください。

その方法はコレ!

【ゴルフで予約をキャンセルしてもキャンセル料を払わない方法】

それは別の日にプレー日を振り換えて、キャンセル料の発生しない時点でキャンセルするという方法です。

ゴルフコースに直接電話して、×日の△時スタートでエントリーを入れてますが、○日か○日に変更できませんか?と連絡します。

この○日は、例えば明日ゴルフコースにキャンセルの電話をしてもキャンセル料が取られない日にします。

そのゴルフコースのキャンセル料のシステムを事前に調べておきましょうね。

多分、問題無く変更してくれます。

そして、後日、キャンセルします。

例えば、そのゴルフコースが2週間以内のキャンセルはキャンセル料が発生するゴルフコースだったとしましょう。

プレー日は4月1日、今日は3月25日…今キャンセルするとキャンセル料が発生します。

ゴルフコースへは、4月20日ぐらいへの変更をお願いします。

変更が完了すれば、4月20日の2週間前までにキャンセルの連絡をゴルフコースに入れます。

キャンセルの完了です。

しかし、もっと確実にキャンセルするなら、変更先の日に平日を指定します。

平日なら当日キャンセルしてもキャンセル料が掛からないゴルフ場があるので、そのままブッチする事も可能になります。

但し、ゴルフ場によっては、平日もキャンセル料の取るところがあります。

また変更してもキャンセル料はキッチリと払ってください!というゴルフ場もあります。

後はそのゴルフ場の運営体制によって対応が違いますのでご注意ください。

この方法でキャンセルしてもキャンセル料を払わされたからと言って、苦情や損害賠償の請求はご勘弁ください。(笑)

何度も言いますが、基本的にはキャンセル料を払ってあげてくださいね。

ゴルフ場も経営は大変なんですから。

この方法は禁断の秘法です。 できるだけ内密にお願いします。

また、あまり使い過ぎると、ゴルフ場のブラックリストに載っちゃいますのでご注意を。

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